
滑りこみでイベント申し込んできました。10/11のスパークに飯空で参加します。
89の日にアップした漫画に2本程度別のはなしを追加したものが新刊になる予定です。しかし「授乳」がテーマってさすがに低俗なんじゃ…と思いつつ親子(飯空)だとなかなか奥深いテーマかもしれません。ほんとにそうか?
以下ちょっと言い訳とどうでもいいことをだらだら書いてます。
おとうさんのお乳を吸わせるにはそれなりの理由がなければなるまい…と頭を捻らせた結果、ものの数秒で「赤子の頃乳を吸わせたことがある」という既成事実を作ってしまえばその後はどうにもできるということに気がつきました。この親子なんでもできる気がしてきた。

既成事実①
🥕が🍚くんの子育てをしていて、1年間弱2人きりで過ごたことがあり、さらに同じ屋根の下で暮らしていた…何よりお互いが大好きあるいは尊敬の対象であるという良好な親子関係こそが我々に想像の余地と無限の可能性を与えてくれると思いませんか?
ていうかぶっちゃけ期待を寄せる息子のためならおとうさんなんでもしそうじゃないですか。セル編とか息子が強くなるためなら授乳も手⚪︎キもフ⚪︎ラもス股も喜んでやったと思うけどね。

既成事実②
その上で、少し扱いに迷うのがDK🍚くんと🥕の関係です。ここで2人がしっかりやってしまうと🍚くんのその後の人生を左右する事態になりそうだなと思ってます。10代がおとうさんとの関係をそれはそれ・これはこれって器用に切り分けられる気がしないからです。🍚くんはビさんと結婚をして幸せな家庭を築く未来があるからこそ成婚前におとうさんと淫らな関係にさせるのはちょっとね?という心理的ストップがかかります。
そういう理由からDK🍚くんとおとうさんはやらないのがベスト。性的なことだという自覚があるからこそ一歩踏み出せない、お互いムラムラして終わりくらいが理想だし、その後のスパイスにもなっていいのかなと思ってます。
というのが、青年期飯空の基本スタンスです。
人生の前後とか置いといておとうさんと秘密で夜な夜な部屋でえっちする元気なDK🍚くんと息子の年齢の勢いに少し押され気味のおとうさんが見たい気持ちは大いにありますよ。そんなの当たり前じゃないですか。こちとら10代🍚くんとおとうさんに何か起こって欲しくて仕方ないんですよ。
そういう脳内プロレスをしながらまだ後半をこねこねしてる最中です。こねこねといってもどんなすけべな展開にするかしか考えてないですが。(劣情が優勢)
この前がちょっとシリアスめ(?)な内容の本だったので次こそ軽〜いノリの本が描きたいなの気持ちで始めてるので、親子の解釈とかぶち捨てたおバカな内容になります。10月までぜんぜん時間がなくてこんなおバカな原稿に生活振り回されるのマジでおバカすぎる。
ブログは低浮上になりそうですが、書き留めたいことがあったらそっ…と更新しに来ます。

カット元絵
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